

トップページ
- ハローワークや求人媒体に求人を出しているが、まったく応募ない。
- 採用をしようと考えても、ことごとく辞退される。ほかの園に人材を取られてしまう。
- 紹介会社に依頼しているが、費用が膨大にも関わらず、思ったような成果が出ない。
- 面接の仕方を学んだことがなく、合っているか自信がない。
- 合同就職説明会に参加しているが、思うような成果が出ない。
- どのような求人原稿であれば、求職者が応募してくれるのか分からない。
- 養成校から新卒が取れない。採用しても、すぐに辞めてしまう。
- 人材不足から、合わない・能力が低い人材を採用してしまって、却って問題が増えた。
- 保護者や職員同士の人間関係で悩む職員が多く、離職率が高く、困っている。
- 近隣に新しい保育園が多くでき、パートも含め人材の確保が難しくなった。
- 将来に向けた戦力となる人材を採用したいが、欠員補充で精いっぱいだ。
- 職員のキャリアアップの意識が低く、役職に就かせることができない。
私たちはそのすべての問題を解決することができます。
このようなことに
悩んでいませんか?
- ハローワークや求人媒体に求人を出しているが、まったく応募ない。
- 採用をしようと考えても、ことごとく辞退される。ほかの園に人材を取られてしまう。
- 紹介会社に依頼しているが、費用が膨大にも関わらず、思ったような成果が出ない。
- 面接の仕方を学んだことがなく、合っているか自信がない。
- 合同就職説明会に参加しているが、思うような成果が出ない。
- どのような求人原稿であれば、求職者が応募してくれるのか分からない。
- 養成校から新卒が取れない。採用しても、すぐに辞めてしまう。
- 人材不足から、合わない・能力が低い人材を採用してしまって、却って問題が増えた。
- 保護者や職員同士の人間関係で悩む職員が多く、離職率が高く、困っている。
- 近隣に新しい保育園が多くでき、パートも含め人材の確保が難しくなった。
- 将来に向けた戦力となる人材を採用したいが、欠員補充で精いっぱいだ。
- 職員のキャリアアップの意識が低く、役職に就かせることができない。
私たちはそのすべての問題を解決することができます。
青木労務管理事務所について
労務管理専門事務所
青木労務管理事務所について
私たちは、平成25年に設立。創業から一貫して保育園・幼稚園の労務管理のサポートをしてきました。採用、面接、定着、評価制度の導入から各種の労使トラブルの対応、保育園・幼稚園特有の助成金の申請受給まで専門的に行う福岡県唯一の社会保険労務士事務所です。これまで多数のコンサルティングを実施してきた実績があり、成功事例も多数蓄積してきております。もし、あなたが前掲のような悩みを抱えてましたら、私たちが必ずお役に立てるはずです。
青木 亮太
人事コンサルタント
大学卒業後、社労士事務所勤務を経て、2013年に青木労務管理事務所を設立。
その後、福岡県社会保険労務士会にて、以下の公職を経験。
・福岡県社会保険労務士会 常任理事
・福岡県社会保険労務士会 福岡西支部支部長
人事労務の問題解決のパートナーとして、福岡県の保育園・幼稚園を中心に業務を行い、労務相談・就業規則作成・人事制度構築・採用定着コンサルティング等を得意とする。
現在は、経営コンサルティング業務も開始し、保育園向けの働き方改革支援に取り組んでいる。
一般社団法人採用定着支援協会公認 採用定着士資格保持者
・採用定着士とは…時代に求められて設立された新しい採用定着に特化した資格。社会保険労務士が全国約5万人いるのに対し、採用定着士はまだ200名しかいない。
なぜ、これだけ世の中に情報があるのにも関わらず、園の採用や定着が上手くいかないのか。あなたも、園の経営者であれば、いま園が抱える問題は、採用と定着だという認識はお持ちでしょう。
しかしながら、なぜ上手くいかないのか。それは、あらゆる対策が「それなり」だからです。例えば、ホームページはあるけれど、自社採用サイトがない。ハローワークに求人を出しっぱなしで、原稿の精査もしたことがない。あるいは、原稿は考えてはいるけれど、他園との差別化までができず、結局給与等の条件でしか勝負できていない。
これだけではありませんが、要は「正しい手順」を知らないから、採用も定着も上手くいかないのです。もし、あなたが正しい手順を踏めば、あなたが求める人材が多数応募し、そしてあなたの園で長期に渡って、結果を出してくれる人材に育ちます。
そのノウハウが、私たちにはあります。
成功しないのか?
なぜ、これだけ世の中に情報があるのにも関わらず、園の採用や定着が上手くいかないのか。あなたも、園の経営者であれば、いま園が抱える問題は、採用と定着だという認識はお持ちでしょう。
しかしながら、なぜ上手くいかないのか。それは、あらゆる対策が「それなり」だからです。例えば、ホームページはあるけれど、自社採用サイトがない。ハローワークに求人を出しっぱなしで、原稿の精査もしたことがない。あるいは、原稿は考えてはいるけれど、他園との差別化までができず、結局給与等の条件でしか勝負できていない。
これだけではありませんが、要は「正しい手順」を知らないから、採用も定着も上手くいかないのです。もし、あなたが正しい手順を踏めば、あなたが求める人材が多数応募し、そしてあなたの園で長期に渡って、結果を出してくれる人材に育ちます。
そのノウハウが、私たちにはあります。
私たちには、8年間の園に特化した労務管理ノウハウがあります。私たちのお客様の多くが、採用と定着に成功しています。
しかも、できるだけお金をかけずに。
私たちの採用と定着のコンサルティングのコンセプトは、「お金をかけずに定着する人材を採用する」ことです。紹介会社に頼らず、できるだけ低コストでの採用を実現。ミスマッチをなくし、定着するための採用と育成計画の構築。このような独自のノウハウがあり、必ずあなたのお役に立てるはずです。
例えば、解決事例では次のようなものがあります。
ハローワーク求人しか利用していなかった保育園が、適切な採用ルートを用いることで、応募者が多く集まり、例年年明けまで掛かっていた採用活動が、年内に終了することになった。調理員の欠員補充で困っていたが、求人掲載後にすぐに応募があり、現在は正規職員として活躍中。全体的な採用プロセスを見直したところ、学生から実習の問い合わせが多く来るようになった。年間での応募人数は10名以上に。
新卒者の定着が安定していなかった保育園で、定着率アップの方法として、新卒者向けにフォローアップの取り組みを行ったところ、新卒者の離職者が減少した。人事評価制度を導入することで、仕事の見える化が図られ、役割が明確になったことで、重複していた業務や漏れていた業務担当が判明し、保育の質が上がった。また、話し合う機会も多くなり、コミュニケーションが取れやすくなった。
正規職員登用制度を上手く活用し、キャリアアップ助成金を毎年活用している。コロナ渦で休園せざるを得ない状況になったが、雇用調整助成金を活用することで、園の人件費を確保し雇用を維持したまま、次年度にむけた採用活動が出来ている。受給できた助成金は、最大800万円を超えた例もある。
ハローワーク求人しか利用していなかった保育園が、適切な採用ルートを用いることで、応募者が多く集まり、例年年明けまで掛かっていた採用活動が、年内に終了することになった。調理員の欠員補充で困っていたが、求人掲載後にすぐに応募があり、現在は正規職員として活躍中。全体的な採用プロセスを見直したところ、学生から実習の問い合わせが多く来るようになった。年間での応募人数は10名以上に。
新卒者の定着が安定していなかった保育園で、定着率アップの方法として、新卒者向けにフォローアップの取り組みを行ったところ、新卒者の離職者が減少した。人事評価制度を導入することで、仕事の見える化が図られ、役割が明確になったことで、重複していた業務や漏れていた業務担当が判明し、保育の質が上がった。また、話し合う機会も多くなり、コミュニケーションが取れやすくなった。
正規職員登用制度を上手く活用し、キャリアアップ助成金を毎年活用している。コロナ渦で休園せざるを得ない状況になったが、雇用調整助成金を活用することで、園の人件費を確保し雇用を維持したまま、次年度にむけた採用活動が出来ている。受給できた助成金は、最大800万円を超えた例もある。
早く動くべきか?
待つべきか?
早く動くべきか?
待つべきか?
ところで、このコロナ禍では、どのように動いていいかわからない。判断に迷うということもあるでしょう。しかしながら、プロの立場から言わせてもらえば、この混乱は長期化すると考え、いますぐに動いた方が得策です。先が読めないまま何もせず、状況が悪化するのだけは避けたいところです。ですから、コロナ禍であっても、できるだけ早く行動すべきでしょう。
数あるコンサルタント会社の中で、こちらを選んだのはお話していく中で、青木先生が保育に特化していると感じたからです。
プロの目線で世の中の動きや採用のトレンドがある事を教えて頂きました。
私の園での効果的な採用方法を客観的に分析して頂いた事で、これまで気が付かなかった採用活動の問題点や発見につながり、来年度の採用を余裕もってする事ができました。
低コストで、メールや電話が定期的にあり、不安があればいつでも相談してもらえる環境も良かったと思います。
また、これをきっかけに既存職員が新職員を受け入れる為の環境作りにも、取り組むことができました。
採用から定着という流れを意識した採用活動を安心してできる、よきパートナーと思っています。これからも宜しくお願い致します。
日々の労務管理も適切に対処して頂き助かっております。
私がまだ労務管理の事について素人だった時にも、親切丁寧に教えてくださって大変助かったのを覚えています。
最新の法改正の事についてもよくご存じですし、保育園特有の労務上の問題等に関しても適切なアドバイスを頂いてます。
また、園内研修の講師をしてくださったりと、とても頼りになる存在です。
数あるコンサルタント会社の中で、こちらを選んだのはお話していく中で、青木先生が保育に特化していると感じたからです。
プロの目線で世の中の動きや採用のトレンドがある事を教えて頂きました。
私の園での効果的な採用方法を客観的に分析して頂いた事で、これまで気が付かなかった採用活動の問題点や発見につながり、来年度の採用を余裕もってする事ができました。
低コストで、メールや電話が定期的にあり、不安があればいつでも相談してもらえる環境も良かったと思います。
また、これをきっかけに既存職員が新職員を受け入れる為の環境作りにも、取り組むことができました。
採用から定着という流れを意識した採用活動を安心してできる、よきパートナーと思っています。これからも宜しくお願い致します。
日々の労務管理も適切に対処して頂き助かっております。
私がまだ労務管理の事について素人だった時にも、親切丁寧に教えてくださって大変助かったのを覚えています。
最新の法改正の事についてもよくご存じですし、保育園特有の労務上の問題等に関しても適切なアドバイスを頂いてます。
また、園内研修の講師をしてくださったりと、とても頼りになる存在です。
もし、あなたが冒頭のお悩みを抱えていましたら、まずは無料の初回コンサルティングにお申し込みください。初回45分無料で、解決案を提案させていただきます。無料コンサルティングのお申し込み方法は簡単です。092−775−9725までお電話いただくか、下記のフォームにて面談のご予約をお取りください。面談日が確定したのち、実施させていただきます。
よくある質問
採用や定着にかかわる相談なら、何でも可能ですか?
媒体選定から、原稿作成、面接の仕方、そして入社後のフォローアップまでご相談可能です。
助成金申請なども行ってもらえますか?
数多くの助成金があり、ヒアリングに基づき、お客様に合うと思われるものをご提案させて頂きます。
2回目以降の相談は、有料ですか?
2回目以降は、原則として有料となります。
園専門の社労士に依頼するメリットはなんですか?
他園での取り組み、解決事例が参考になることが多いと思います。
継続的に相談したいのですが、そういうプランはありますか?
契約方法は月額で契約する方法(顧問契約)と1つの依頼ごとに契約する方法(スポット契約)があります。お客様のご都合に合わせて行っていただくほうが良いと思いますが、継続してお客様の状況を把握すること、スポット契約の場合は割高になることを考えると、顧問契約のほうが結果的にメリットが高いと言えます。
本当に低コストで採用ができるようになりますか?
ある保育園では、これまで紹介/広告会社に100万円以上掛けていましたが、紹介/広告会社を経由しないため、半分以上に削減できました。
評価制度や賃金制度なども相談できますか?
まだまだ保育園で導入されているところは多くありませんが、同一労働同一賃金に対応していくためにも、導入をおすすめします。
| 屋 号 | 青木労務管理事務所 |
|---|---|
| 住 所 | 〒814-0151 福岡県福岡市城南区堤1-2-20 KSYビル405 |
| 電話番号 | 092-775-9725 |
| 営業時間 | 9:00~19:00 |
| FAX | 092-515-3016 |
